USBにUBUNTU 環境を入れて持ち歩く。

200年1月21日

CPUCeleronの古いパソコンにUBUNTUを入れて使えるか試したてみた。

Docker React Native 構築 Expo インストールを行う

遅い。遅すぎる。

特にAndroid stdioを動かすと地獄のように遅くて固まる。操作不能。

Dockerを使わずに直接入れて動かしてみた。

以前遅い。

ついに、オンボロパソコンを諦め、Ubuntu USBに入れて、もっと性能のいいパソコンで試すことにした。

Core3,メモリ8GB のノートパソコンで動作させてみた。(

=>インストールUSBからUSBにUbuntuをインストール

=>USBをUSBポートに挿し再起動。

=>Bios画面でパソコンのUSBドライブの優先順位を上げてUbuntu起動。

<Ubuntu起動後やったこと>

端末を立ち上げ、下記を実行。

1.Node インストール

参照:https://qiita.com/seibe/items/36cef7df85fe2cefa3ea

2.Expo インストール

npm install expo-cli –global

3.expo ini app 作成 実行

アプリ作成以降は、 “expo start app1(アプリ名)”

今度は固まらないしストレスなく動作する。ビルドに少し時間がかかるが、これなら問題なく使えそうだ。

2020年1月現在では、最低でこれくらいのパソコンスペックが開発には必要と感じた。

これで、パソコンを変えても、USBを挿して作業することができるはずだ。

めでたしめでたし。

以上。